世界遺産 『富岡製糸場』


“検査人館”
“東繭倉庫”
ガイダンス展示
明治5年創業当時に使われていたフランス式操糸器の復元機を使った実演

手回し式の伝統的な操糸器である座繰り器

“東繭倉庫”
木で骨組みを造り
柱の間に煉瓦を積み上げて壁をつくる
“木骨煉瓦造”という工法で建てられています
煉瓦は 日本の瓦職人が作ったそうです
レンガの積み方に特徴があります
“フランス積み” と言うそうです
“キーストーン”

ガイドツアー に 参加しました
“繰糸場”
繰糸場内の小屋根は特徴があり
“トラス構造” と言うそうです

“ブリュナ館”
指導者として雇われた フランス人 ポール・ブリュナ が
家族と暮らしていた住居です
後に この建物は
寄宿舎や工女に読み書きや裁縫などを教える
夜学校として 利用されていたそうです 
“寄宿舎”
“東繭倉庫”
“西繭倉庫”
“乾燥場” “蒸気釜所”